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自己分析(DIPCA.3)から始まる「ニーズのメンタルトレーニング」

― 心を知ることが、最高のパフォーマンスを引き出す第一歩 ―

試合になると力が出ない、スイングが安定しない――その原因は「メンタルのクセ」かもしれません。
神戸・六甲道のパーソナルジムNeeDSでは、パーソナルトレーニングと同じ発想で、まず自己分析から心を数値化し、競技本番で再現できる状態をつくります。
感覚ではなくデータで現在地と伸びしろを整理し、心と身体の連動まで落とし込みます。

(この記事で分かる事)
・DIPCA.3とは
・12項目の見方
・鍛え方の方向性


神戸・六甲道を拠点に展開するNeeDS(ニーズ)のメンタルトレーニングは、単なる“気合い”や“根性論”ではなく、科学的な自己分析からスタートします。
トレーニングジムで身体を鍛えるように、心にも「筋トレ」が必要です。
その第一歩こそが、自分の心の“今”を正確に知る「自己分析」です。

「最近、練習ではうまくいくのに試合になると力が出せない」
「ゴルフの飛距離アップを目指しているけれど、スイングが安定しない」
「野球で結果を出したいのに、緊張すると動きが硬くなる」
こうした課題の根底には、“メンタルのクセ”が関係していることが少なくありません。


科学的な自己分析ツール「DIPCA.3」とは?

ニーズのメンタルトレーニングでは、心理的競技能力診断検査「DIPCA.3」という科学的な心理分析ツールを導入しています。
これはオリンピック選手やトップチームでも採用されている、信頼性の高い心理検査で、以下の12の項目を測定します。

  1. 忍耐力
  2. 闘争心
  3. 自己実現欲
  4. 勝利意欲
  5. 自己コントロール能力
  6. リラックス能力
  7. 集中力
  8. 自信
  9. 決断力
  10. 予測力
  11. 判断力
  12. 協調性

この12の尺度を通じて、あなたの「心の筋力バランス」を数値化します。
それにより、自分がどんな時に集中し、どんな場面で焦りや不安を感じやすいのかが明確になります。
例えば、闘争心は高いけれど自己コントロール能力が低い人は、試合中に感情の波に左右されやすい傾向があります。
逆にリラックス能力が高い人は、緊張した場面でも冷静に力を発揮できるタイプ。
このように、数値化されたメンタルの「見える化」が、成長のための第一歩となります。


自己分析の先にある「伸びしろ」

この心理診断は、ただのテストでは終わりません。
本当の目的は、「自分を知る」ことで 今後のメンタルトレーニングの方向性を定めること にあります。
例えば、集中力の数値が低かった選手には、呼吸法やルーティンづくりなどを組み合わせた集中トレーニングを。
決断力が弱い場合は、トレーニング中に「瞬時に判断する課題」を取り入れます。

身体の筋トレと同じように、心も“鍛えるべき筋肉”が人によって違うのです。
そしてトレーニングを継続することで、確実に「心のパフォーマンス」は変化します。
実際に、DIPCA.3を実施し、その後にニーズのメンタルトレーニングを導入したチームでは、平均的に全ての数値が上昇しているというデータがあります。
これは「心もトレーニングで変わる」という確かな証拠です。


メンタルを鍛えることは「動き」を鍛えること

メンタルと身体は密接に関係しています。
たとえば、ゴルフスイングのリズムが乱れる時や、野球でスイングスピードが落ちる時、その原因が「筋力不足」だけとは限りません。
プレッシャーによる筋緊張、呼吸の浅さ、思考のブレ――こうした心理的要因が身体の動きを制限しているケースも多いのです。

ニーズのメンタルトレーニングでは、呼吸法や姿勢づくりなど、心と身体のリンク(連動)を重視します。
これはNeeDSメソッドの中核である「主観と客観を合わせるトレーニング理論」に基づいた考え方で、
「心の状態=身体の動き」
「身体の状態=心の安定」
という双方向の関係を理解しながら、自分をコントロールできるようにしていきます。


トレーナーや学生にこそ「心のトレーニング」を

ニーズでは、一般の方だけでなく、学生トレーナーやアスリート志望の方にもメンタル教育を行っています。
身体の知識や技術だけでなく、選手の心に寄り添えるトレーナーを育てることも私たちの使命です。

「どうすれば選手が本番で力を発揮できるのか?」
「どうすればチームが一体となって勝利をつかめるのか?」
その答えの多くは、メンタルにあります。

ニーズのメンタルトレーニングでは、DIPCA.3の分析結果をもとに、各個人に合わせたトレーニングプランを立て、
選手・トレーナー・コーチが共通の言語でメンタルを理解し、サポートできるようにしています。
このシステムは、NeeDSメソッドが掲げる「科学×感覚×教育」の融合を象徴する部分でもあります。


神戸・六甲道から「心のトレーニング」を広げたい

私たちNeeDSは、神戸・六甲道という街で、身体と心の両面から人の可能性を引き出すパーソナルトレーニングジムとして活動しています。
「飛距離アップ」「スイングスピードアップ」などの目標も、メンタルが整うことで驚くほどの変化が生まれます。

どれだけ素晴らしい技術や筋力を持っていても、心が不安定ではそれを発揮できません。
だからこそ、「メンタルトレーニング」はすべてのトレーニングのベースであり、人生そのものをより豊かにする学びでもあります。


メンタルトレーニング体験・心理診断のご案内

現在、NeeDSでは「メンタルトレーニング体験」や「心理分析DIPCA.3体験」を実施中です。
神戸・六甲道のNeeDSジムで、あなた自身の“心の強さ”を数値で見てみませんか?
体験後には専門トレーナーがフィードバックを行い、今後の成長に向けた具体的なアドバイスをお伝えします。

お問い合わせ・体験のご予約はお気軽にどうぞ。
あなたの“心の可能性”を、NeeDSが全力でサポートします。

心を「見える化」するという新常識

― ニーズのメンタルトレーニングが心理診断を重視する理由 ―

「心の強さ」や「メンタルの安定」と聞くと、多くの人は感覚的なものをイメージします。
「自信を持て」「気合いで乗り切れ」「メンタルが弱い」——
これらは昔からよく耳にする言葉ですが、果たしてそれで本当に解決できるのでしょうか。

神戸・六甲道にあるNeeDS(ニーズ)のメンタルトレーニングでは、こうした“感覚頼り”のアプローチから一歩踏み込み、心理診断を通じて「心を数値化」し、根拠を持って鍛えることを重視しています。


1. なぜ心理診断が必要なのか?

たとえば、ゴルフで飛距離アップを目指しても、練習のたびに調子が変わる。
野球でスイングスピードを上げたいのに、試合になると体が固まって動かない。

このような状態を「メンタルが弱い」と一言で片づけてしまうのは簡単ですが、実際にはそれぞれに“原因の型”があります。
ある人は「集中力の維持」に問題があり、ある人は「自己コントロール力」が低下しているかもしれません。
また別の人は「リラックス能力」が弱く、常に力が入りすぎている可能性もあります。

心理診断は、こうした“心の使い方の癖”を明確にするためのツールです。
身体のトレーニングで姿勢や筋肉バランスを分析するように、心にも“チェック”が必要なのです。


2. 心理診断は「鏡」である

私たちは自分の顔を毎日鏡で見て、髪型や服装を整えます。
では、「心の状態」はどうでしょう?
多くの人が、心の状態を“感覚”でしか捉えていません。

心理診断は、心の鏡のような存在です。
NeeDSが導入している心理的競技能力診断(DIPCA.3)は、あなたの中にある12のメンタル要素を数値化し、「どんな時に強く、どんな時に崩れやすいか」を可視化します。

これにより、自分でも気づけなかった心の傾向が明確になります。
たとえば、

  • 「試合前になるとやけに周りを気にしてしまう」
  • 「本番で自信が消える」
  • 「練習では完璧なのに結果が出ない」

こうした悩みの裏には、自信・集中・リラックス・決断力といった項目のアンバランスが関係していることが多いのです。


3. 数値で見るから「変化」がわかる

トレーニングにおいて一番大切なのは、「成果を感じること」。
筋トレでも、最初に体重・体脂肪率・筋力などを測定し、数値の変化を追うからこそモチベーションが続きます。

心理も同じです。
診断を受けて自分の現在地を知り、メンタルトレーニングを継続することで数値の変化が見えてきます。
実際に、DIPCA.3を受けた後、ニーズのメンタルトレーニングを継続した選手たちは、平均的に全項目でスコアが向上しています。

中でも顕著なのは、集中力・自己コントロール力・リラックス能力の上昇です。
これらが向上すると、プレッシャーのかかる場面でも落ち着いてパフォーマンスを発揮できるようになります。

ゴルフではスイングが安定し、野球ではバッティング時のタイミングが狂いにくくなる。
トレーニングの効果が、心理の安定を通して“身体の動き”にも現れるのです。


4. 心理診断は「スタート地点」である

心理診断の目的は、点数をつけて優劣をつけることではありません。
むしろ、自分の心の現状を知り、成長の方向を明確にするためのスタートラインです。

たとえば、自己コントロール能力が低い結果が出た場合、
それは「自分がダメだ」ということではなく、
「今後ここを鍛えればもっと伸びる」というポジティブな指標になります。

身体のトレーニングでも、筋力が弱い部位を知ることで強化プランを立てるように、
メンタルでも“強くなるための課題”を明確にすることができます。


5. チームにも個人にも欠かせない「共通言語」

心理診断のもう一つの大きなメリットは、チーム内での共通理解が生まれることです。
たとえば、同じ練習をしていても「集中が続かない選手」と「焦ってミスをする選手」では、メンタル面の課題が違います。
指導者やトレーナーがそれを把握していれば、的確な声かけやサポートが可能になります。

NeeDSでは、メンタルトレーニングを通して、チーム全体の心理的パフォーマンスを底上げすることを目指しています。
特に学生アスリートや部活動チームにとって、心理診断は“チーム力を可視化するツール”としても非常に有効です。


6. 「感じる」から「理解する」へ ― ニーズメソッドとの融合

心理診断は単体で終わるものではありません。
NeeDSでは、独自のニーズトレーニングメソッド(NTM)に基づき、
身体の分析(フォーム・姿勢・動作評価)と心理の分析をリンクさせています。

たとえば、DIPCA.3で「リラックス能力」が低い選手は、呼吸筋を使ったエクササイズを組み合わせて身体から心を整える。
「集中力」が低い場合は、トレーニング前後に短い瞑想やルーティン化を行い、思考の安定を促す。
このように**“心と身体の連動=メンタル×モーション”**の両面からトレーニングを行うのがニーズ流です。


7. 心を鍛えるという「新しいトレーニング文化」を神戸から

私たちNeeDSは、神戸・六甲道から「心のトレーニング文化」を発信しています。
身体を鍛えるジムは数多くありますが、心まで鍛えられるパーソナルジムはまだ少ないのが現実です。
だからこそ、ニーズはその先を行きます。

心を整えることは、スポーツだけでなく仕事や人間関係、人生のすべてに通じます。
「心を知ること」が、「自分を好きになる第一歩」になる。
それがニーズのメンタルトレーニングの真髄です。


体験してみませんか?あなたの“心の数値化”

現在、NeeDSでは心理診断「DIPCA.3」体験とメンタルトレーニング初回カウンセリングを無料で実施しています。
神戸・六甲道のジムで、自分の「心のデータ」を見ながら、未来の自分の可能性を一緒に広げてみませんか?

「心を知ること」は、あなたの競技人生を、そして日常を大きく変えます。
ぜひこの機会に、NeeDSのメンタルトレーニングを体験してください。

【トレーナー募集】心と身体を学び、人の人生を変える仕事を ― NeeDSでしか学べないトレーニングの本質 ―

神戸・六甲道にあるパーソナルトレーニングジムNeeDSでは、未来のトレーナーを目指す学生を募集しています。
NeeDSは、単なる「筋トレ指導」や「身体づくり」ではなく、心と身体の両面から人を成長させる総合的なトレーニングメソッドを提供しています。

私たちが行う「ニーズのメンタルトレーニング」は、プロ野球選手やトップアスリートにも導入されている心理理論を基盤に、
一人ひとりの“心の強さ”を数値化し、科学的にアプローチする仕組みです。
このような最先端のメンタルトレーニングを、現場で間近に学べる環境がNeeDSにはあります。

また、現場で活躍するトレーナー陣は、メジャーリーグや阪神タイガースなどで経験を積んだプロフェッショナル。
身体の評価・修正・強化、そしてメンタルサポートまでをトータルで学べる環境は、全国でも稀です。

トレーニング指導の基礎はもちろん、心理診断の解釈、カウンセリングスキル、クライアントとの信頼関係づくりなど、
社会人になってからも通用する本物の力を身につけることができます。

「人を笑顔にできる仕事がしたい」
「スポーツ現場に関わりたい」
「自分も成長しながら、人の役に立ちたい」

そんな想いを持つ学生に、NeeDSの扉は開かれています。
インターン・アルバイト・社員登用のチャンスもあります。
まずは、神戸・六甲道のNeeDSで、心と身体の両方を鍛える“リアルな学び”を体験してください。


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