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筋持久力とは何か?六甲道のアスリートジムNeeDSが重視する理由

筋持久力は「動き続けられる身体」をつくる最重要能力

筋持久力とは、筋肉が低〜中強度の負荷で長時間動き続けられる能力を指します。ストレングストレーニングでは筋力やパワーに目が行きがちですが、ゴルフ・野球・ランニング・サッカーなどの競技では、フォームを崩さず動き続ける土台として筋持久力が不可欠です。

特に六甲道・神戸エリアでスポーツに励む学生アスリートにとって、この筋持久力はパフォーマンスアップにも怪我予防にも直結します。アスリートジムNeeDSではストレングストレーニングの基礎の考え方に基づき、筋持久力を神経筋系の重要な要素として位置づけています。

筋持久力がなぜ大切なのか?神経筋の観点から解説

①姿勢保持能力が向上し、フォームの乱れが減る

長時間の練習や試合では、疲労とともにフォームが崩れます。これは筋力不足よりも、筋持久力の低下による姿勢保持能力の欠如が原因です。
肩甲骨周り・体幹・股関節まわりの筋群が持久的に働くことで、野球では投球フォームが安定し、ゴルフではスイング軌道のブレが減り、飛距離アップやスピードアップにつながります。

②神経筋協調性が高まり、動きの質が向上する

文献にもある通り(ストレングス資料参照)、パフォーマンス向上には神経筋協調性が不可欠です。筋持久力を鍛えることで、

  • 主動筋と拮抗筋のタイミング
  • 関節の安定性
  • 全身の連動性
    が最適化され、ゴルフのフィニッシュ、野球の投球動作、短距離走の後半の伸びが大きく改善します。

③障害予防につながる

筋持久力は関節・腱・靭帯を守る「制動力」の役割も果たします。
疲労で筋が働かなくなると、肩や肘、膝などに負荷が集中するため、怪我につながります。
筋持久力を高めることで、長時間のプレーでも痛みが出にくい身体へと導くことができます。

アスリートジムNeeDSの筋持久力トレーニングの特徴

①解剖学に基づく部位別アプローチ(肩甲帯・体幹・股関節)

六甲道のアスリートジムNeeDSでは、学生トレーナーも学べる解剖学資料を基に、以下の部位を特に重視します。

  • 肩甲骨周囲筋(僧帽筋・広背筋・前鋸筋)
    → 野球の投球の安定、ゴルフのテイクバックとフォローの安定に直結
  • 体幹(腹直筋・外腹斜筋・脊柱起立筋)
    → 長時間安定した軸を作り、疲労によるフォーム崩れを防ぐ
  • 股関節(中臀筋・大臀筋・腸腰筋)
    → 脚を支える土台として、走力・回旋力・スイング安定性に影響

資料に基づくアプローチは、学生トレーナーの学習にも最適で、現場で即役立つスキルとして定評があります。

②NeeDSメソッドエクササイズによる多角的トレーニング

アスリートジムNeeDSが提供する「ニーズメソッドエクササイズ」には、筋持久力強化に最適なドリルが揃っています。

  • スタンディングストレッチ
  • ダイナミックストレッチ(股関節・肩甲帯)
  • ローテーションドリル
  • ミニバンドトレーニング(中殿筋)
  • 体幹トレーニング(マット・バランスボール)

特にローテーションドリルやミニバンドシリーズは、低負荷で回数を多くこなすため、筋持久力の向上に非常に相性が良いトレーニングです。

③アスリートだけでなく一般利用者にも効果的

筋持久力はスポーツだけに必要な能力ではありません。

  • 姿勢改善
  • 肩こり・腰痛予防
  • 日常動作の疲れにくさ
  • 代謝向上

これらはすべて筋持久力から生まれます。
六甲道・神戸エリアで「疲れずに毎日を過ごしたい」「健康的に動ける身体が欲しい」という方にもおすすめです。

競技別:筋持久力がパフォーマンスをどう変えるのか?詳細解説

野球:投球・守備・打撃すべてに影響する筋持久力の本質

投手:球速のキープは“腕力”ではなく“肩甲帯の筋持久力”で決まる

投手が後半に球速が落ちる最大の要因は「体幹と肩甲帯の筋持久力低下」です。
特に以下の筋群の持久力が不足すると、フォームの再現性が急激に崩れます。

  • 前鋸筋(肩甲骨の安定)
  • 僧帽筋中部・下部(肩甲骨の内転・下制)
  • 広背筋(リリース時の加速)
  • 中臀筋・大臀筋(踏み込み脚の安定)

これらが疲れてくると、リリースポイントがズレ、肘や肩にストレスが集中し、
✔ 球速の低下
✔ コントロールの乱れ
✔ 肩・肘の怪我リスク増加
といった問題が表面化します。

つまり、野球の球速維持=筋持久力の維持といっても過言ではありません。

野手:長時間の守備でも体勢が崩れない身体を作る

外野ならダッシュ&スローを繰り返し、内野なら瞬時の構えと低い姿勢維持が求められます。
これを支えているのは、大腿四頭筋や脊柱起立筋だけではなく、

  • 内腹斜筋・外腹斜筋(回旋動作)
  • 中殿筋(サイドステップの安定)

これらの筋持久力です。
疲れた状態でも正しい姿勢を保つことで「捕球精度」や「送球の正確性」が高まります。

打撃:軸の持久力が飛距離を左右する

打撃は瞬間的なパワーに見えて、実は軸を保持する筋持久力の影響が極めて大きい動作です。

  • スイング軌道がブレない
  • 下半身が流れない
  • フォロースルーまでしっかり回転する

これらを実現するには、股関節周囲の持久力(中殿筋・大殿筋)と体幹(腹斜筋群)が必要不可欠。
特に後半の疲労局面での“踏ん張り”は、飛距離アップに直結します。


ゴルフ:飛距離アップとスイングの再現性を支えるのは筋持久力

前半と後半でスコア差が出るのは「体幹の持久力」が理由

ゴルフは一見疲労が少ないスポーツに見えますが、18ホールを回る間に徒歩移動を繰り返しつつ100回程度で回旋動作を繰り返す競技です。

そのため後半で以下が起こりやすくなります。

  • スウェー(体が左右に流れる)
  • ギッタンバッコンのような上下動
  • 肩の開きが早くなる
  • 腰が引ける

これらはすべて「筋持久力の低下」が原因です。

特に重要なのが

  • 腹斜筋(回旋の持久力)
  • 脊柱起立筋(姿勢保持)
  • 中殿筋・大殿筋(下半身の安定)

これらが持続的に働くことで、スイング軌道が安定し、結果として
ヘッドスピードの維持 → 飛距離アップにつながる
というロジックが成立します。

飛距離を伸ばすには“瞬発力”と合わせて“持久力”が重要な理由

飛距離アップには最大筋力・瞬発力が大切ですが、それ以上に重要なのが「スイングを正しく繰り返し続けられる力」です。

・軸が後半になるとブレる
・疲れるとミスショットが増える
・力みが出てインパクトが不安定

これらは筋力よりも持久性の欠如から起こる問題で、特にアマチュアゴルファーに顕著。

筋持久力を高めることで、
✔ 一発の飛距離より“平均飛距離”が伸びる
✔ スイング軌道が安定する
✔ 身体の回旋パワーが最後まで落ちない

プロとアマの「後半の差」はここにあります。


ランニング:怪我予防・フォーム維持・後半の粘りをすべて決める筋持久力

後半ペースが落ちるランナーは“脚”ではなく“体幹”が先に疲れている

多くのランナーは「脚が疲れる」と感じますが、実際は
体幹・股関節の筋持久力低下が原因でフォームが崩れている
というケースが非常に多いです。

体幹が疲れる ↓
骨盤が後傾する ↓
着地衝撃が大きくなる ↓
足が余計に疲れる

という悪循環が起こります。

走りの基礎は“中殿筋の持久力”

ランナーに最重要なのは中殿筋。
持久力が弱いと…

  • 着地時の膝が内側に入る(ニーイン)
  • 腰の左右ブレ(骨盤のローリング)
  • 足首の負担増
  • シンスプリントや膝痛へ

これらの怪我に直結します。

中殿筋の持久力が高まると、着地の安定性が改善し、ストライドが伸び、後半の失速が減ります。

呼吸筋(横隔膜・肋間筋)の筋持久力も重要

長距離では、酸素供給の効率もパフォーマンスに直結します。
呼吸筋の持久力が不足すると

  • 呼吸が浅くなる
  • 心拍が無駄に上がる
  • 乳酸が溜まりやすくなる
  • 後半に“息が持たない”感覚が出る

そのためNeeDSでは、体幹トレーニングに呼吸を組み合わせたメニューを積極的に取り入れています。

サッカー:90分間走り切るための筋持久力

切り返し・加速・減速の質は“股関節まわりの持久力”で決まる

サッカーは切り返し、方向転換、連続スプリントが多いスポーツです。
特に重要なのは、以下の筋群の持久力です。

  • 中殿筋・大殿筋(方向転換の安定性)
  • 腸腰筋(キック動作の反復)
  • ハムストリングス(スプリント後半の伸び)

試合後半に足が止まる選手は、脚力不足ではなく 持久性の不足 が原因のことが多く、ここを鍛えるだけで、
✔ スプリント回数が増える
✔ デュエル負けが減る
✔ 後半のプレッシャーが強くなる
など大幅なパフォーマンス向上が期待できます。


バスケットボール:全身の“止まらない”動作を支える筋持久力

ジャンプの質よりも“連続ジャンプに耐える力”が重要

バスケではジャンプの回数が非常に多く、特に試合の終盤で脚が止まる選手は、
「最大筋力」ではなく 筋持久力の欠如 が原因です。

  • 大腿四頭筋の持久力 → リバウンドの連続ジャンプ
  • 下腿三頭筋の持久力 → クイックステップ
  • 体幹の持久力 → 接触プレーで姿勢が崩れない

後半に足がつる選手は、ほぼ間違いなく筋持久力不足といえます。


テニス:繰り返される回旋動作とフットワークを支える持久力

体幹と肩甲帯の持久力がショットの質を安定させる

テニスは、ゴルフと同じく回旋スポーツですが、さらに「走って止まる」「打って戻る」が絶え間なく続きます。

重要なのは、

  • 腹斜筋(回旋)
  • 広背筋(ストローク)
  • 腸腰筋(フットワーク)

これらの筋持久力が切れると、
✔ ネットミスが増える
✔ ボールに届かなくなる
✔ サーブの精度が落ちる
といったパフォーマンス低下が顕著に現れます。


バレーボール:姿勢保持・ジャンプ・移動を支える持久力

姿勢保持能力がレシーブとブロックの精度を左右する

バレーボールは「低い姿勢の維持」がとても長い競技です。

  • 大腿四頭筋
  • 脊柱起立筋
  • 腹斜筋群

この持久力が不足すると、
・レシーブの踏ん張りが効かない
・ブロックの跳び直しができない
・バックアタック直後に戻れない
という問題が出てきます。


水泳:筋持久力=“姿勢維持”がタイムに直結する競技

水中でのボディラインは筋持久力で決まる

水泳は全身を使う競技ですが、実は
体幹の筋持久力がフォームの安定を決める
と言われています。

  • 腹筋群(水平姿勢の維持)
  • 背筋群(ローリング動作)
  • 肩甲帯(キャッチの反復運動)

これらの持久力が低下すると、
✔ 下半身が沈む
✔ 抵抗が増えタイムが落ちる
✔ 呼吸が乱れる
と一気に泳ぎが崩れます。


格闘技(柔道・空手・ボクシング・MMA):“動き続けられる強さ”が勝敗を分ける

姿勢の崩れ=一瞬のスキになる

格闘技では、体幹の筋持久力が「身体の軸」を作り、崩れない姿勢を保ちます。

  • 柔道:組み合った時の腰の位置をキープ
  • 空手:連続突き・連続蹴りのフォーム維持
  • ボクシング:ガードを上げ続ける三角筋の持久力
  • MMA:寝技での耐久姿勢

特にボクシングでは、腕が下がる選手は腕力ではなく
三角筋・前鋸筋の筋持久力不足
のケースが多いです。


トレイルラン・登山:長時間の過酷な環境で“壊れない身体”を作る筋持久力

下肢の持久力+体幹の持久力が怪我・疲労を防ぐ

山道は不整地で、常に姿勢を立て直す必要があります。

重要なのは、

  • 中殿筋(横へのブレ防止)
  • 大殿筋・ハムストリングス(登りの推進力)
  • 前脛骨筋(下りでの衝撃制御)

特に下りでは、筋持久力の不足が膝の痛みの最大の原因になります。


スプリント(短距離):後半の“伸び”は筋持久力で決まる

30m以降に失速する選手は“筋持久力”が不足している

短距離は瞬発力のイメージが強いですが、実は
地面反力を維持する筋持久力
がないと後半でスピードが落ちます。

  • 腹斜筋(体幹の捻れ保持)
  • ハムストリングス(キック動作の疲労耐性)
  • 下腿三頭筋(接地の弾性を維持)

特にハムの持久力が不足すると肉離れリスクが急上昇。


アメリカンフットボール:接触プレーを何度も続ける筋持久力

“一発の強さ”よりも“繰り返し当たり続けられる強さ”が重要

コンタクトスポーツであるアメフトでは、瞬間的なパワーだけでなく
衝突に耐えられる筋持久力
が求められます。

  • 体幹(当たり負けしない)
  • 大殿筋(爆発的加速)
  • 三角筋・僧帽筋(ブロック姿勢)

試合後半に動きが落ちるのは、持久力不足が原因です。


すべての競技が“筋持久力”に依存している

どのスポーツでも、
✔ フォームの維持
✔ パフォーマンスの安定
✔ 怪我予防
✔ 後半の粘り
✔ 正確性の維持

これらはすべて 筋持久力で決まる と言っても過言ではありません。

アスリートジムNeeDS(六甲道・神戸)では、競技特性に応じた筋持久力トレーニングを提供し、学生トレーナーも学べる環境を整えています。

筋持久力を高める具体的トレーニングメニュー

NeeDSでは様々なトレーニングをクライアントに合わせて指導しており、一部例を紹介いたします。

①ローテーションスクワット(ポイントスクワット)

股関節・体幹を持久的に動かしながら、回旋動作を鍛えられる優秀な種目。
ゴルフ・野球どちらにも超おすすめ。

②ミニバンド・ラテラルスタガー

中殿筋の筋持久力向上に最適。
フォームの安定=下半身の安定に直結。

③体幹マットトレーニング(ハンドレッド・テーブルトップ)

低負荷のまま回数・時間を積み上げることで、体幹の持久力を磨ける。

④ベースポジションでの胸椎回旋

肩甲帯と体幹の持久力を同時に鍛えられ、スポーツ動作の安定性向上に効果的。

“学生トレーナーも学べる”──教育の現場としてのNeeDS

現場で「生きた学び」を得る学生トレーナーたち

神戸・六甲道にあるアスリートジムNeeDSの最大の特徴の一つは、
アスリートのためだけでなく、未来のトレーナーを育てる教育の場でもあることです。

大学や専門学校でスポーツ科学やトレーニング理論を学ぶ学生たちは、
教科書の中だけでなく、実際の現場で「生きた身体」と向き合うことによって本当の意味での理解を深めます。
NeeDSでは、その「現場学習」のステージが整っています。

六甲道という地域に根ざした温かい空間で、学生たちはアスリートや一般クライアントと直接関わりながら、
ストレングストレーニング、解剖学、神経生理学、コンディショニング、フィードバック技術といった
現場で即戦力となるスキルを体感的に学びます。


“教える”のではなく、“感じて、考えて、伝える”学び

NeeDSで学ぶ学生トレーナーは、最初から指導に立つわけではありません。
まずは「見る力」「聴く力」「感じ取る力」を磨くことからスタートします。

例えば、アスリートのスクワットを観察しながら、
「どの筋が動いているか」「重心がどの位置にあるか」「呼吸のタイミングは適切か」など、
動作の中の“意味”を探る訓練を重ねます。

この「観る学び」が、やがて「考える力」へと変わり、
最終的には「伝える力」──つまりトレーナーとしてのコミュニケーション能力へと繋がっていきます。

教科書に載っている理論を覚えるだけではなく、
現場で“なぜそうなるのか”を自分の目と手で確かめ、考え、伝える。
このプロセスの中で、学生は“トレーナーの思考”を身につけていきます。


教科書では学べない“トレーニングのリアル”

NeeDSが学生教育で重視しているのは、**トレーニングを「理解」するだけでなく「体験」として理解すること」**です。

授業で学んだ言葉は、
アスリートの身体を前にした瞬間、その意味を現実の感覚として理解できるようになります。

トレーニング中に様々な問いをトレーナーが投げかけ、
学生はその反応を観察し、修正案を考え、時に自ら身体を動かして実験します。
こうした**“動作と理論の往復学習”**が、NeeDS教育の中核です。


学びの循環──アスリート、トレーナー、学生が育ち合う場

NeeDSの現場では、「教える側」と「教えられる側」が固定されていません。
トレーナーはアスリートに動作教育を行い、アスリートはその結果を学生に共有し、
学生はその変化を観察・記録しながら再びトレーナーにフィードバックします。

このサイクルの中で、それぞれが“学びの主体”になります。
トレーナーがアスリートを教育し、アスリートが学生を刺激し、学生が現場に新しい視点をもたらす──。
NeeDSは、そんな学びが循環する有機的な教育環境を実現しています。

この環境があるからこそ、アスリートも学生も「共に成長する空気」を感じ取れるのです。
六甲道という地域に密着しながら、学びのネットワークが広がり続けています。


現場で育つ「教育的トレーナー」

NeeDSが育てたいのは、単にトレーニングメニューを組める人ではなく、
“教育的に指導できるトレーナー”です。

教育的とは、相手に「気づきを与えられる指導」を意味します。
選手に動作を押し付けるのではなく、選手自身が理解し、自ら修正できるよう導く力。
そのためには、トレーナー自身が「人を観察し、問いかけ、傾聴する」姿勢を持つ必要があります。

NeeDSの学生たちは、現場でその在り方を体感しながら、
やがて自分の言葉でアスリートと向き合えるようになります。
その瞬間こそ、彼らが“学生”から“トレーナー”へと成長する節目です。


六甲道から全国へ──教育型ジムの可能性

NeeDSのように、学生トレーナーが実際に現場に立ち、アスリートと共に成長できる環境は全国的にも稀です。
神戸・六甲道という地域から生まれたこの教育モデルは、
「ジム=鍛える場所」という従来の概念を超えて、
「ジム=学びと成長の場」へと進化させました。

ここから巣立った学生たちは、全国のスポーツ現場で“教育的トレーナー”として活躍しています。
その原点は、NeeDSで培った「現場で感じ、考え、動きながら学ぶ」経験にあります。

アスリートの成長を支えるだけでなく、
未来のトレーナーを育てること──それこそがNeeDSが地域と共に描く、
“循環するスポーツ教育の理想形”です。

六甲道・神戸でパフォーマンスを高めるならアスリートジムNeeDSへ

筋持久力は、

  • パフォーマンス向上
  • 飛距離アップ
  • スピードアップ
  • 姿勢改善
  • 健康維持
  • 怪我予防

すべての基盤です。

六甲道のアスリートジムNeeDSでは、アスリートから一般の方、そして学生トレーナーまで、筋持久力を中心に「動ける身体」を育てるプログラムを提供しています。

神戸・六甲道で本気で身体を変えたい方へ。
アスリートジムNeeDSでのトレーニングで、あなたのパフォーマンスは必ず変わります。

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